エンタメ・芸能NEWSや、その他気になるニュースを紹介する日記ブログ
スポンサードリンク

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
三笠フーズの事故米問題が拡大してます。
コンビニおにぎり・学校給食にも「食の安全」はどうなっているのでしょうか。
今日、太田農水省が謝罪しましたが大臣は、人体に影響ないと言っておりますが、影響がなければそれでいいのでしょうか?

なんじゃそりゃ?太田農水省謝罪 事故米ずさん調査認める
太田農水省謝罪 事故米ずさん調査認める 往生際悪いよな。大臣辞めないのかって言われていたけど、回答はなかったねぇ。 どうせ、太田農水省は何も考えていない、昔ながらの自民党議員なんだから、辞めろって言葉には反応しない人種だよね。 ...
なんじゃそりゃぁ?
事故米ずさんな調査認める・・・太田農水省謝罪!
米粉加工販売会社「三笠フーズ」(大阪市)による汚染された事故米の不正転売問題をめぐり、衆院農林水産委員会の閉会中審査が18日午前開かれ、出席した太田誠一農水相は冒頭、「消費者の『食の安全』に対する不安を招いたことに責任を痛感している」と ...
京都からニュースな毎日発信中!
学校給食でも事故米使用、京都市の47中学で
接着剤製造会社「浅井」(名古屋市)が有機リン系殺虫剤「メタミドホス」やカビに汚染された事故米を不正に転売していた問題で、京都市教委は18日、浅井から流通した事故米が今年4月に、市内の中学校47校の給食で使用されていたと発表した。 ...
給食万歳 All I Want for School Dinners
事故米が京都の中学校の給食に
あえて記事を書かないでいた「事故米」、個人的には・事故米流通先の奈良の「ナカガワ」の社長が首吊り自殺・名古屋「ういろう」の青柳総本家で使われていたの2つが気になるニュースだったのですが、ついに学校給食で使われていたことが判明したとのこと ...
パんだの物置blog
事故米
でも、これで事故米を食っても、食い続けない限りは問題ないことが証明されたようなもんです。それに現場から「この米、マズい」という指摘がなかったことから、別に味なんて普段食ってるもんとあんまり変わらん、・・・ていうかわからない、ということ。 ...
口笛太郎の「音楽とギターだけじゃないよ」
事故米の不正転売について
事故米不正転売というのがよいのか?偽装転売というのがよいのか? 結構この問題はワイドショー向けの格好のソースとなっています。 最初「事故米」と聞いて、ジコマイ?何!?という感じ。 あぁそう、米のこと、へーぇ。 事故にあった米って、 ...
無農薬の米作りを楽しむ百姓の『和して同ぜず』
京都の中学47校 給食に事故米
事故米の不正転売問題で、接着剤製造業者「浅井」(名古屋市)から食用に転用された事故米の一部が、京都市内の学校給食業者を通じて、同市立中学校47校の給食の赤飯として提供されていたことが18日、分かった。健康被害は出ていないというが、事故米 ...
今日何があったかな?
事故米がコンビニおにぎりに!!
毎日三笠フーズの事故米問題が拡大してますよね…。 今日はなんとその事故米がコンビニおにぎりにブレンドされてたって話。 これは愛知、三重、岐阜での話らしいけど、 他の地域でも身近に事故米が流通しててもおかしくないですよね。 ...
なんだか日記
農林水産省 事故米
農薬や毒カビに汚染された「事故米」が食用として出回っている事件で、農林水産省の説明に大きな疑惑が浮上している。農水省は「事故米」を、工業用糊や、木材の合板や集成材の接着剤の原料使用に限り販売を許可していると説明していたが、実は、国内では ...
安い中国の食料
農林水産委員会「事故米」
そのためにも、三笠フーズの事故米不正転売の全容を早急に解明するとともに、三笠フーズ以外の業者が、事故米等を食用として不正転売していないかどうかを明らかにし、一刻も早く消費者の信頼を回復しなくてはなりません。
参議院議員 青木愛 オフィシャルウェブサイト
御安心ください。事故米は使用していません
長岡市が本社の島田化学工業も事故米を原料として商品化したものが流通して問題となっていますが、同じ長岡市という事で心配してくださるお客様や友人、同業の方からも電話を頂戴しました。江口だんごではそれらの会社との取引はないことをお伝え ...
餅楽菓


コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://entamenews24.blog59.fc2.com/tb.php/16-cf78926d
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック